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Twitterチャレンジ第2弾&第3弾【アプリを削除してみた】

こんにちは、しもんです!

先日まで10日間、
スマホからTwitterアプリを消して生活していました。

【実験】
この前『スマホからTwitterを見る時間を1日20分以下にする』という実験をしたのですが、

この10日間は『スマホからTwitterアプリを消して生活する』という実験をしてました。

【結果】
アプリがなくてもブラウザからTwitterを見ちゃうので、
素直にアプリ使った方が時間短縮になる。

【Twitter】1日20分チャレンジを10日間やってみた結果!こんにちは、しもんです! この10日間、Twitterのスマホアプリを起動している時間を20分に抑えるというチャレンジをし...

Twitterチャレンジ第2弾【アプリを削除してみた】

アプリを削除した理由

私がアプリを削除した理由は、
Twitterアプリがあるとどうしても見ようとしてしまうからです。

しもん
しもん
じゃあ、アプリごと根絶してやろう。

というのが発端です。

結果

私はTwitterでの情報発信も仕事の1つなので、アプリがないせいで仕事が捗りませんでした。笑

しかも、

Twitterを開くということ自体は必須なため、ブラウザ(サファリやクロム)で開くハメになって、

余計に時間を食いました。

スマホアプリは優秀です。

やはりTwitterチャレンジ第一弾でやったように、自分の意志で使う時間を決めるのが一番いい。

Twitterチャレンジ第3段【通知ONにしてみた】

これは最近始めたものです。

私は基本Twitterアプリ上の通知をOFFにしていました。
(自分がフォローしている人からのリプなどやいいねなどの通知しかこない設定にしていました。)

そして、通知をONにしたとしても、
下記のような設定の人からしか通知がこないようにしていました。

通知をONにした理由

しかし、

今の私は出来るだけコメントを読んでいいねを推してるんですね。

それをどうやっているかと言うと、
自分の投稿を直接見にいって書かれたコメントを読んでいる、という形なのです。

しもん
しもん
シンプルに、効率悪くね?

と効率厨の私は思ったのでした。


これは効率をよくするための実験です。

1日やってみて思ったこと

とにかく通知が多すぎるし、少しでも通知が来たら見てしまう。

これはこれで無駄に時間がかかっている。


無駄な時間をなくすために、

・自分がTwitterで投稿する時は投稿するだけにする(通知を見ない)

・1日2〜3回、Twitterのコメントを読む時間を作ってスケジュールにいれる

これが必要かな、と思います。

しかし!まだ終わりません。

次をご覧ください!

通知フィルターをなしにしても届かない通知がある

実は、

通知の詳細フィルター設定で全ての人からの通知がくるように設定しているにも関わらず通知がこない人がいます。

これは謎。

なんかのバグなのか分かりませんが、
通知ONにしてフィルター無しにしたところで通知がこない人がいるのなら、

しもん
しもん
やっぱり通知をOFFにして自分で投稿を見にいくのが一番楽なのでは?

と思い始めた。

それはそれで「コメント来てないかなぁ」って気になりそうですが。笑

まとめ:これからやること3つ!

以上を踏まえてこれからは、

これからやってみること

・完全に通知をOFFにする

・その日の投稿はその日の夜に自分で見に行ってコメントを確認

・翌日以降はその投稿を見ない

の3点をやってみようと思います!

なので、

これからは翌日以降にコメントしてくださったとしても私がそのコメントを見ることはありません。
(これも実験なので期間が経ったらやめるかも)

ってことで通知OFFにしてきます!

実験思考で行動していくのは最強です。

皆さんもぜひ!