学び

【今日学んだこと】hands-downと尾田栄一郎先生の言葉

こんにちは、しもんです!

今日はいつもと趣向を変えて、今日自分が学んだことをテーマを絞らずに書いていこうと思います。

今日学んだこと

hands-down

今、『習得への情熱』を再度読みつつ英語版も読んでいるのですが、その1章に出てきたイディオムです。

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(詳しくはこのサイトに書かれています。)

hands-down= definitely, easily, without any doubt

という意味です。
日本だと「圧倒的に、簡単に、間違いなく」という意味。

It is hands-down the best movie this year.(この映画は間違いなく今年一番だよ)

って感じで使います。

英語を読んでいて、知らない単語やイディオムが出てくると興奮しますよね!
ってことでとりあえず、hands downを使った例文数種類を50回発音して練習しました😊

尾田栄一郎先生の言葉

今日YouTubeで見つけたこの動画で言ってました。
7:08〜です。

尾田栄一郎さんの発言をまとめると、

-漫画家を目指す皆さんにメッセージを-

“自分が生きてきちゃった道は仕方ない。

だから、『好きなもの』をどうやったら流行らせることができるか考えた方がいい。(ブームを起こす側になる)

人に(読者に)合わせる必要はないです。”

これってYouTuberをやっていても思うことです。

流行りに乗っかることも大切なのですが、そこで自分が失われるようなことだと意味がない。自分がブームを作るためにどうすれば良いのかを考えていく必要がある。

とても刺激を受ける言葉でした!!

そこで考えたYouTube案なのですが、やっぱり私は人にピアノを教える能力が高いのでそれをやり続けるのが良いと思いました。

そして、英語圏にも認知されるようになりたい。
そのためにも英語をさらに使えるようにならないと話にならない。

実は4年前に英語の動画も撮っているのです。
でも、続かなかった。

なんなら、ぷよぷよも英語で実況することもやっていて、その時は英語圏のぷよらーもたくさん来てくれてた。でも大変でやめてしまいました。

めっちゃ挫折してるし、これからも何回も挫折しそうだけどやっていきたい。